
同一銘柄コードで取引番号が一番大きく状態区分が“0”のレコード
a. 当日の取消しの取引ログに対応するレコードの状態区分
b. 当日のレコード件数から当日の取消レコード件数を引いた件数
属性: 数量残高
等式: x=y+買入数量合計-売却数量合計
照合データの値が合計値なので,売買明細の個別の照合ができないから
移植すべき機能:
仕訳伝票レコードを作成する機能
取消データに関する追加機能:
同じ取引番号によって作成されている仕訳伝票レコードを削除する機能

同一銘柄コードで取引番号が一番大きく状態区分が“0”のレコード
a. 当日の取消しの取引ログに対応するレコードの状態区分
b. 当日のレコード件数から当日の取消レコード件数を引いた件数
属性: 数量残高
等式: x=y+買入数量合計-売却数量合計
照合データの値が合計値なので,売買明細の個別の照合ができないから
移植すべき機能:
仕訳伝票レコードを作成する機能
取消データに関する追加機能:
同じ取引番号によって作成されている仕訳伝票レコードを削除する機能